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四中だより No.9 【2013年3月13日】

更新日: 平成25年03月13日(水曜日) 

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四中だより No.7 【2013年1月10日】

=体罰アンケートのお礼と対応について=

校 長  星  淳 一

 このたび「体罰に関するアンケート調査」につきましては、ご協力をいただきありがとうございました。

体罰とは暴力であり、教育活動の中で決して認められるものではありません。

このアンケートを通して、ご指摘いただいた内容については、現在丁寧に聞き取りを行っております。

その上で、好ましくない点については、速やかに指導をするとともに、学校全体の問題として対応しているところであります。

これを機に、お気づきのことや心配な点がありましたら、ご遠慮なくお知らせいただきたいと思います。



 今後とも、より良い学校づくりに尽力したいと考えておりますので、皆様のご理解とご協力を重ねてお願い申し上げます。



=心を磨く「黙働」清掃=

 今年度当初から「默働」清掃に取り組んできました。

校舎に対する「感謝の心」でスタートしたものですが、清掃は見違えるようになりました。

ここにおいて、「感謝の心」だけではなく「協調性」や「自主性」も育ちつつあります。



 最近、この話題を聞きつけ他校の先生方が視察に来られます。

床に両膝をついて水平直角に水拭きする姿、生徒も職員も無言で黙々と働く姿を見て、心から感激しておられました。

清掃が上手でない小学校・中学校が少なくないと聞きます。

その中で、本校は清掃を重要視して教育目標の具現化を目指しております。





 全校朝会で「高い学力は美しい環境から」という話をしました。

人間の行動は環境によって左右されます。

ゴミだらけの教室で集中できるはずはありません。

整理整頓された美しい環境が整ってはじめて、集中した学習ができるわけです。

「黙働清掃」は本校が誇れる文化の一つになりつつあります。




いよいよ第21回卒業証書授与式


=駐車場について=

 3月16日(土)第21回卒業証書授与式が開催されます。

153名が義務教育課程をめでたく修了します。

保護者の皆さんが車で来られるよう3年生が線路わき駐車場の除雪をしております。

先週から、入試が終わった3年生40名ほどで雪山をスコップで崩しました。

遠距離から来られる保護者のために一生懸命作業をしてくれました。

保護者に対する「感謝の心」の一つであります。

約80台駐車できますので、近くの方は徒歩で、遠距離の方もできるだけ乗合いでお願いできれば幸いです。





=感動的な式に=

 今年の卒業式は少し違っています。

卒業証書授与の際、一人一人の顔を大型スクリーンに投影し、保護者席からもはっきり見えるようにします。

また、これまで式の中で行っていた合唱を、生徒会主催「旅立ちの集い」として独立しました。

時間的には、昨年度と変わりはありませんが、内容を吟味し、感動的な卒業式にしたいと考えております。

日程は次の通りです。



=磨かれた校舎に感動=

 昨日、10年前に卒業した生徒が学校を訪れました。

開口一番「私がいた時よりも学校がきれいで明るい。

掲示物も整頓されています。

」と言って驚いていました。

学校が10年前より新しくなるはずはありません。

行き届いた掃除や工夫された掲示が出来ているのだろうと思いました。


 こんなところからも、「黙働清掃」の効果を実感しました。



=卒業記念品の紹介=

卒業生保護者よりワンタッチテントを寄付していただきました。

体育祭や校外行事で活用できる他、大規模災害時の利用も考えています。

児童館や小学校、地域への貸し出しも可能です。

ありがとうございました。



四中だより No.8 【2013年3月4日】

更新日: 平成25年03月12日(火曜日) 

:ipdf: 四中だより No.8 【2013年3月4日】


 最終学校評価アンケートの結果をお知らせします。生徒は3回、保護者は2回の調査を実施しました。年度末を迎え、現在学校経営の成果と課題をまとめ、来年度の準備をしております。この調査もその一環として行いました。この調査からも、生徒の成長と保護者の皆様の期待の高さを見て取ることがきます。





<生徒アンケート考察>

 今年度も、昨年同様「授業に特化」したアンケートにしました。「授業改善」を学校経営の中核に据え、実際にどう進んでいるのか検証するためであります。1学期の調査(6月)をもとに達成指標を80%以上と設定しました。10月に中間評価そして今回最終調査を実施しました。その結果、11項目中9項目が80%を超えている結果を得ました(H23年度は8項目)。特に(10)「授業の中で話し合いをすることは理解するのに有効だ」の項目は92.9%と最も高くなっています(H23年度89.9%)。「話し合い」「言語活動」を重視した2年間の研究は少しずつ成果を表しつつあります。

 一方、最も低い項目は(11)「授業中の間違いを笑ったり冷やかしたりすることなく、自由に発言する雰囲気がある。」の項目が71.6%と低いです(H23年度は70.7%)。1,2年生が60%代であり顕著な傾向が見られます。学習集団としての基本的態度がまだ定着していない実態があり対策を要します。(8)「授業の話し合いで、自分が伝えるときは相手の反応を見ながら話すようにしている」も72.5%で達成していません(H23年度は68.4%)。質の高い話し合いにするために大事なものです。1年生65.9%、2年生62.8%で低い一方で、3年生が88.9%と向上しており、成果がみられます。



<保護者アンケート考察>

 7月の第1回目の調査から指標を「85%以上」としました(H23年度は80%以上)。昨年度よりも高評価をいただいた結果、目標も高く設定した訳です。85%を越えたのは、10項目中8項目(H23年度は6項目)で大きく改善しております。項目で最も高いのは昨年に引き続き(7)「校舎内は清掃掲示が丁寧になされきれいである」が96.3%(H23は94.1%)。特に今年から「心を磨く黙働清掃」を実施しており、校内美化だけでなく心の美化にも取り組んでいるところです。

 一方、最も低い項目は(10)「家庭学習の習慣が身についている」で65.7%(H23年度は69.3%)。本校生徒の家庭学習時間が少ないのは他の調査でも表れており課題です。


来年度に向けて

 現在、成果と課題を分析し、来年度の経営計画を作っております。同時に外部有識者から構成される「学校評議員会」で、経営についてのご意見をいただいております。

主なご意見として、以下のことが出されました。

  • 玄関先で職員が優しく声をかけてくれた。とても感じが良い。
  • 職員の一体感があって教育効果を上げている。
  • 校長講話を受けて学級で担任がわかりやすくかみ砕いて指導している様子が伝わる。実に  教育効果は大きい。ここからも学校の一体感を感じる。
  • 校舎内がきれいで清潔で気持ちが良い。
  • 授業を中核に据えた経営は、成果が表れている。授業を見てもよくわかる。
  • 学力上の課題があるとすれば、少人数学級を生かした授業改善を更に進める必要あり。
  • 経営のPDCAサイクルにおいて、PLANの具体化と到達目標の共通を。
  • 危機管理マニュアルは、実際の運用を想定したレベルまでに。

 この2年間、「たくさしく誠実にの生きる生徒を育てる」を学校目標にして参りました。その中で、「確かな学力」「豊かで強い心」「人とのかかわり」が重要な要素であることを改めて実感しています。来年度は、この学校教育目標を掲げ3年目(最終年度)であります。その集大成として、公開授業研究会を開催し、内外から評価していただきたいと考えております。

四中だより No.7 【2013年1月10日】

更新日: 平成25年01月10日(木曜日) 
四中だより No.7 【2013年1月10日】

「他者意識」「他の人のため」「江戸しぐさ」~3学期始業式にて~

校 長  星  淳 一

 3学期始業式で一冊の本を紹介しました。
   ・・『江戸しぐさ』(越川禮子著)

 江戸庶民が編み出した生活の知恵が書いてあります。この「江戸しぐさ」が今、世界中で注目されています。グローバルスタンダード(世界標準)として立派に通用するからです。東日本大震災の時、日本人の“美質”(見事な行動や振る舞い)が注目されたことに似ています。当然、本校でも見習うことがたくさんあるわけです。

 1800年頃の江戸は、人口100万人を超す世界最大の都市でした。ロンドン、パリ、北京よりも大きく超人口過密都市です。その中で、庶民が安心して暮らせるような様々な知恵を、当時の人達が日本人特有の感性を元に生み出したのでしょう。

 その一つが「江戸しぐさ」と呼ばれる行動です。目つきや表情、話し方や身のこなしによって、自分の「思い」や「心」を表現する方法です。

・「肩引き」
 人混み、狭い道で人とすれ違うとき、お互いに肩を後ろに引くこと。ぶつからないように相手の行く手をお互いの胸と胸が向き合うように体を斜めにした格好ですれ違うこと。

・「傘かしげ」
 雨の日のしぐさ。傘を人のいない方に傾けてすれ違えば、しずくで相手をぬらさずにすみます。


 江戸しぐさは、生活行動だけでなく言葉遣いにも表れています。使ってはならない「悪い言葉」がいくつもあります。


・「刺し言葉」
 人が話をしているのに、「だから?」「はーっ?」「それがどうした」など、人を小馬鹿に  したような言葉です。もう話をしたくないという気持ちなります。相手の心をちくりちくりと針を刺すような痛みを負わせるから「刺し言葉」といって嫌いました。

・「戸閉め言葉」
 「だって・・」「別に・・」「そんなこと言ったって」などと、相手の言うことをちゃんと 聞かず無視する言葉です。人の話を最後まで聞かないことは、実に失礼で自己中心的です。まるで、戸をぱちんと閉めるようです。

・「手斧(ちょうな)言葉」
 手斧(ちょうな)とは木材を粗削るための斧のこと。これは人を深く傷つける言葉の凶器  です。「うるさい」「馬鹿野郎」「殴るぞ」「殺すぞ」といった乱暴な言葉遣いを「手斧言葉」といい使ってはならない言葉です。


 このように江戸時代の庶民は、きちんとした「他者意識」をもって、安心できる潤いのある人間関係を作っていました。

 3学期の始業式でわざわざ江戸時代の話をしたのには、訳があります。私はこれまで、事あるごとに「他者意識」や「他の人のために」という話をしてきました。そして、生徒会でも積極的にボランティアに取り組んだり、キャンペーン活動に取り組んだりしてきました。しかし、「人のために」は、何か改まった行動をすることだけではありません。日常の言葉遣い一つとっても「人のためになる」ことは、たくさんあることを確認したかったからです。

 人と人とがたくさん集まる場所では、トラブルが起きやすくなります。しかし、それを上手に回避するための知恵を先人達は、ちゃんと編み出していたわけです。

 学校全体が、江戸社会のように、思いやりあふれる、豊かな環境にしなくてはなりません。人を傷つけたり、いじめたりすることなく、安心して生活できるからこそ勉強や部活で成果が生まれるわけです。

 「そんな学校を必ずつくる」と覚悟をもって、新年を迎えたところであります。




<お知らせ>

 創立20周年記念事業として、本校の校歌の他に、

 ・「天童中学校 校歌」
 ・「舞鶴生徒自治連盟の歌」

 を復元しました。
 20周年を迎え、校歌作詞者「きくよしひろ」先生からメッセージ(校歌に込めた思い)をいただいたことや、「志抱の像」の修復を行ったことが背景にあります。


◇【志抱の像】
 現在、本校の憩いの広場にある像。昭和38年 天童中学校最後の卒業生が依頼した卒業記念品(制作者:伊藤晶山氏)で、四中開校以前の20年前までは中部小学校にありました。

◇【舞鶴生徒自治連盟】
 昭和23年天童中学校の先生方を中心に始めた、地域、学校、教職員、PTAによる生活指導運動。

 「校歌」と「志抱の像」の接点から、生徒会は天童中学校(昭和22年~38年)の校歌について興味を持ち始めました。執行部が中心になって「天童中校歌復元」に挑戦することになり、その中で「舞鶴生徒自治連盟の歌」の楽譜が発見されました。
 このようないきさつから、現在の校歌に加え3曲のレコーディングが実現したわけです。

 学校のホームページからダウンロードできます。 http://tendo4.jp
 中学生の声で復元した天童中学校校歌です。同窓生の皆様に是非お聞きいただければ幸いです。


四中だより No.6 【2012年12月5日】

更新日: 平成24年12月07日(金曜日) 
四中だより No.6 【2012年12月5日】

充実の2学期 ~行事の成功とは~

校 長  星  淳 一

 師走に入り、2学期も残すところ1ヶ月となりました。

2学期は、特に大きな行事がありました。

体育祭、新人大会、合唱コンクール、創立20周年記念式典、生徒会役員選挙、生徒会総会、など、全て成功させることができました。

ところで、行事の成否はそれぞれの「ねらい」の達成度合いにあります。

スムーズな運営、盛り上がりだけでは成功とはいえません。

行事で培った力が、実生活に生きなければ、成功とはいえないと考えています。

その中で、生徒会執行部が「before after キャンペーン」と銘打って、行事と日常生活を関連付けた活動は、意義あるものです。

行事で身につけた力を、学校生活や地域生活の中で活用してこそ、成功と言えます。



創立記念シンポジウム

 11月9日、創立20周年記念式典を無事に終了しました。

その中でも、生徒達にとって印象的だったのが「創立記念シンポジウム」だったことでしょう。

シンポジストとして4名の先輩を迎え、「これからの社会と将来の自分のあり方」を話し合いました。

進路学習の一貫です。

シンポジストは第1期~第3期の卒業生(33歳~35歳)です。

職業人として自分の立ち位置が定着し、また家庭人としても大黒柱になっています。

つまり、中学卒業後の「第1の目標地点」と言っても良いでしょう。

だからこそ、このシンポジウムの価値があるわけです。



<シンポジスト>
・第1期卒業生(同窓会会長)
・第1期生徒会長
・第1期卒業生
・第3期卒業生
<在校生代表>
・生徒会長
・生徒会副会長(男女)
<コーディネーター>
・生徒会議長(男女)


 フロアーの在校生との意見交換もあり、有意義な事業となりました。

先輩からアドバイスをいただいた中で、特に印象に残ったことがいくつかあります。


  • 中学時代の夢を実現した人は、この中(シンポジスト)に一人もいない。

    夢に届かなくとも、それを目指して努力することに価値がある。

    だから中学の時期の今、興味のあることに一生懸命取り組んでほしい。
  • 高校入試の時は、不安でどうしようもなかった。

    しかし、勉強する以外に道はないと考え、頑張った。

    道を切り拓くには、やはり「今をがんばる」ことが大事だと思う。
  • 四中に在籍したのは1年間だったが、同窓会を作りました。

    「母校」のために先輩として第1期生として頑張りたい。

    現役の在校生も、四中のために頑張ってほしい。


生徒総会と生徒会役員選挙

 11月30(金)第2回生徒総会が行われました。

事実上、3年生執行部の最後の仕事になります。

総会で決議したことや、学級学年で宣言した内容は、とても立派なものです。

20周年を迎え、今後の四中のますますの発展を予感させました。


<新執行部>
会 長   副会長(男女) 議 長(2名)
応援団長  副団長(男女)
生活委員長 学芸委員長   整美委員長
広報委員長 保体委員長   図書委員長    給食委員長
事務局長  事務局次長   事務局員(5名)

 総会を迎える2週間前、生徒会役員選挙がありました。

選挙ですから、当選できない候補者も出てきます。

しかし、たとえ当選できなかったとしても、立候補した「志」が貴いことに変わりはありません。

私は、立候補することにこそ価値があると考えています。


 立ち会い演説会の時、候補者に向かってこんな話をしました。


 立候補した皆さんの「志」に対し感謝します。

立候補するまでには、様々悩みや迷いがあったと思います。

しかし、決断し勇気をもって立候補してくれました。

立候補したことに大きな価値があるわけですから、たとえ当選できなくとも、その価値が変わることはありません。

私は校長として、その価値を十分認めています。



地域ボランティア

 10月28日(日)に中部公民館フェスティバル、11月3日(土)に成生公民館文化祭が開催されました。

協力スタッフとして、下記の皆さんが働いてくれました。

自分の時間を「他の人のために」使うということは、案外難しいことです。

忙しい中、自ら手を挙げて、「他の人のために」働いてくれたことに、敬意を表します。


<成生公民館文化祭「だがしや楽校」スタッフ> 6名
<中部公民館フェスティバル協力スタッフ> 6名



四中だより No.5 【2012年10月25日】

更新日: 平成24年10月30日(火曜日) 
四中だより No.5 【2012年10月25日】

「試合で勝つ」意味

校 長  星  淳 一

 部活動について、昨年来様々な話をしてきました。活躍がめざましい今年度、少しだけ紹介します。とくにこだわってきたのが、「試合に勝つ」ことの意味です。
 大会シーズンが一区切りした今、これまで話をしてきたことを、少しだけ紹介させていただきます。 


~先月の新人大会壮行式で~

 「試合で勝つ」ということは、単に点数や記録で勝つだけではありません。「あいさつ」も、「応援」も「感謝の心」も全ての点で勝つことなのです。その全てで勝って初めて、「試合に勝った」と言えるのです。春の地区総体で、3年生は実際の行動でそれを見せてくれました。だから、四中生が大会関係者からたくさんのお褒めの言葉をいただいたのです。試合マナーのよさ、あいさつの大きさ、応援態度、補助員としての熱心な働きなど、どの学校よりも立派だったと聞いています。


~昨年の全校集会で~

 昨年の地区中総体直前こんな話をしました。「千葉県の柏高校吹奏楽部」の話です。吹奏楽とマーチングの名門高校です。モットーは「美しい音楽は、美しい環境から」。総勢100名を超える部員は、毎朝早く学校にきます。朝練習をするのかな、と思ったらそうではありません。タワシや雑巾を持って、学校の掃除をするのです。廊下やトイレもぴかぴかになるまで磨きあげます。一流のチームが「試合で勝つ」理由が少しわかります。


~県大会、地区吹奏楽コンクール報告会で~

 7月に村山地区吹奏楽コンクールがありました。コンクール会場は「寒河江市民文化会館」です。会場に、本校野球部の3年生が応援に来ていました。楽器の運搬も全てしてくれました。吹奏楽部が大事な楽器を持って、野球部の大会で応援してくれたからです。そのお礼に、今度は野球部の3年生が、コンクールの応援に来てくれたわけです。「感謝の心」です。



 
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